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インドネシア人技能実習生10名が施設へ


コロナの影響により新規入国が制限されていた外国人技能実習生の受け入れが3月1日から緩和されました。これを受け、「徳島医療・福祉協同組合」を通じて介護分野の10名がインドネシアから4月20日に入国。組合での1ヶ月にわたる研修を修了し、5月24日、健祥会グループの徳島と大阪の各施設へ配属になりました。
日本語や介護の基本、日本での生活全般に関することなどを1ヶ月にわたって学んでの就労開始です。待ちに待った人財が安心して仕事に打ち込み、利用者様に喜ばれる存在になれるよう、仕事も暮らしもしっかりサポートしてまいります。利用者様、家族様、地域の皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

[記事公開日]2022/05/28(土)
[最終更新日]2022/05/30(月)

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