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【2019阿波おどり】
世界の仲間とともに、踊る阿呆になって!

2019-08-16 写真追加

踊り衣装に身を包んだ様々な国籍の健祥会グループの職員たちが、笑顔で集うシーンを徳島新聞に掲載した12日の夜、「健祥会グループ連」「健祥会ちるど連」が、賑わう街へ繰り出しました。
近づく台風が心配される中、12日は素晴らしい晴天に恵まれ、街も人も阿波おどり一色に染まっています。

高齢者施設、障害者施設、クリニック、専門学校、認定こども園・保育園、様々な職場から、海外からの仲間も参加する「健祥会グループ連」。認定こども園と保育園の園児たちからなる「健祥会ちるど連」。本部長中村晃子を先頭に藍場浜演舞場をスタート。南内町から、紺屋町まで、水玉連の皆様にサポートいただきながら、地域の皆様への「感謝」の心をのせて、3演舞場を踊り抜きました。子どもたちは藍場浜と南内町で元気いっぱいのかわいい踊りを見せてくれました。
桟敷で沿道でご声援くださった皆様と水玉連の皆様に心より御礼申し上げます。ありがとうございました。この日が終わると徳島の夏が終わったかのような一抹の寂しさも感じますが、この街の魂の踊りを、また来年、元気に踊ります!


2019年8月12日(月)

写真追加(2019年8月16日)

[記事公開日]2019/08/12(月)
[最終更新日]2019/08/16(金)

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