健祥会たんぽぽ

実体験を通じて次の世代に伝える(看取り介護)

専門学校 健祥会学園より講師依頼を受け、健祥会たんぽぽ施設長竹谷孝子が介護福祉士学科2年生に対して「看取り介護」をテーマに授業を行いました。

始めは調理員として就職した施設長ですが、当時の上司から介護の才覚を見出され介護職員として現場で奮闘。25年間現場で体験してきた〝想い〟と〝リアルな現場〟の話に学生さん達も興味深々の様子でした。

また、生活相談員 大前美都子は、「チームマネジメント」のうちの1講座「介護サービスを支える組織の存在について」という内容で、社会福祉法人と施設運営について講義しました。

 

来春、一人でも多くの学生さんたちが大きな夢と目標を持って介護の道を歩んでくれることを願っています。

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