
食事の後は、職員有志による、南中ソーラン節。
短い期間でしたが、一生懸命練習しました。




ゼーゼー言いながら、職員も達成感と数日後の筋肉痛を得ることができました。
そして、のど自慢の方たちによるカラオケ大会。







職員の飛び入りや、地域の方の飛び入りがあり、たいへん盛り上がりました。


グランプリには、トップバッターながら堂々とした歌いっぷりで「白い海峡」を披露された、マリア・テレジア入居者の筒井君子様が選ばれました。
職員手作りのブーケと記念品をお渡ししました。
おめでとうございました。


「あじさいまつり」
梅雨の時期のジメジメを吹き飛ばし、これから本格的な夏を迎える前に、利用者様、家族様、地域の方に英気を養っていただき、元気に夏を過ごしていただきたいという思いで開催しています。
また、職員にとっても、知恵を持ち寄り、一致団結して、共に作り上げるという大切な行事となっています。
さて、来年はどのような「あじさいまつり」にしましょうか。
お楽しみに・・・

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