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想いを込めて威勢よく
160名の阿波踊り
160名の阿波踊り

伝統を受け継ぎつつ、世界からのお客様のニーズに応えるためにリブランディングを重ねる徳島市の阿波おどり。今年は演舞場で舞台踊りや輪踊りを披露する方式も採られ、その魅力を増しています。
健祥会グループでも初日の12日、「健祥会グループ連」「健祥会ちるど連」総勢160名が、賑わい沸き立つ街へ繰り出しました。今年の連長は青嵐認定こども園園長安藝美紀。藍場浜西側広場で行われた出発式には、グループ理事長中村太一も駆け付け、サポートくださる浮助連の中村睦男会長と中村有希望連長よりご挨拶いただいたあと、激励の言葉で一行を送り出しました。


19時半には全員が藍場浜演舞場で、21時にはグループ連が南内町演舞場で、猛暑をものともせず精一杯の踊りを披露しました。
踊り大好き面々は汗だくになりながらも本当に楽しそう。そしてとてもいい笑顔。職員と園児が親子で踊る微笑ましい姿や、外国人職員の器用な手捌き・足捌きにも大きな拍手をいただきました。


今年の阿波踊りも、踊りきった満足感とともに笑顔いっぱいで幕を閉じました。
サポートくださった浮助連のみなさま、桟敷で、沿道でご声援くださったみなさま、ありがとうございました。また来年、元気に踊ります!
[記事公開日]2026/08/18(火)
[最終更新日]2026/08/18(火)
[最終更新日]2026/08/18(火)







































